令和8年01月25日(日)、東京都北区の”北とぴあ さくらホール”にて、JORDAN会の第11回合同演奏会が開催され、我がメンネルを含む9つの合唱団が参加されて盛大に行われました。前半は9団体の個々の演奏が行われ、メンネル単独としては、当日の参加者16名が渋井指揮者・ピアノ伴奏の湯本さんのもとで「北帰行」「影を慕いて」「ウナ・セラ・ディ東京」「知床旅情」4曲を演奏しました。素晴らしい演奏ができたと自負しています。後半は参加者全員(約140名)がテージに上り、齋藤令指揮者・ピアノ伴奏名倉扶季さんのもとで「最上川舟唄」「ふるさと」「ダシェンカ」「祈ってもいいだろうか」「遥かな友に」の5曲を演奏しました。140名の迫力ある男声合唱に魅了されたという声も耳にします。下記に当日の演奏風景写真や合同演奏の音源を掲載してあります。(写真提供は安藤さん、野村さん、湯本さん です。)

【集合写真】
(上の写真をクリックすると大きな画面に変ります。)

【リハーサル風景】
(上の写真をクリックすると大きな画面に変ります。)
●メンネル単独での演奏動画 (JORDAN会のHPより引用)
男声合唱「昭和浪漫」より
●「北帰行」 作詞・作曲:宇田 博 指揮:渋井 正昭 ピアノ伴奏:湯本 景子
●「影を慕いて」 作詞・作曲:古賀 政男 指揮:渋井 正昭 ピアノ伴奏:湯本 景子
●「ウナセラディ東京」作詞:岩谷 時子 作曲:宮川 泰 指揮:渋井 正昭 ピアノ伴奏:湯本 景子
●「知床旅情」 作詞・作曲:森繁 久弥 指揮:渋井 正昭 ピアノ伴奏:湯本 景子

【合同演奏1】
(上の写真をクリックすると大きな画面に変ります。)

【合同演奏2】
(上の写真をクリックすると大きな画面に変ります。)
●140名の合同演奏動画 (JORDAN会のHPより引用)
●「最上川舟唄」 山形県民謡 作曲:清水 脩 指揮:齋藤 令 ピアノ伴奏:名倉 扶季
●「ふるさと」訳詩:オリオンコール 作曲:オナーティン 指揮:齋藤 令 ピアノ伴奏:名倉 扶季
●「ダシェンカ」 訳詩・唐澤 昌伸 作曲:I.F.エリス 指揮:齋藤 令 ピアノ伴奏:名倉 扶季
●「祈ってもいいだろうか」作詞:谷川 俊太郎 作曲:信長 貴富 指揮:齋藤令 ピアノ伴奏:名倉扶季
●アンコール演奏動画 (JORDAN会のHPより引用)
●「遥かな友に」 作詞・作曲:磯部 俶 指揮:齋藤 令 ピアノ伴奏:名倉 扶季